賃貸物件の給湯器が壊れて交換が必要に②:AIで家賃減額の主張を整理
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借りている賃貸物件の給湯器が壊れて追い炊きができなくなりました。

給湯器が壊れた経緯はこちらから↓
給湯器を交換できるのは、壊れてから14日後と長期間不便な生活になります。
この点を管理会社に考慮してもらい家賃減額に持ち込めないか考えました。
管理会社に家賃減額の交渉をする前にWindows に標準搭載されているCoPilot君を使って論点を整理することにしました。
CoPilotが言うには、
交渉するにあたって不利な点は、
・給湯は可能でシャワーは使える
・お風呂にお湯をはることはできる
一方有利な点は、
・追い炊きができない期間が14日間と長いこと
・壊れた理由が経年劣化であること(借主の責任ではないこと)
でした。
家賃減額が受け入れられる確率は30%とのことですがやってみる価値はあると。
(ただCoPilotは利用者にポジティブな発言をすることが多く、本当に成功確率30%もあるの?と思いました)
とりあえずCoPilotに読み上げる文章を簡潔に整えてもらいました。
「X月X日から給湯器が壊れて正常に使えない状態が続いています。お湯は出ますが追い炊きができずお湯につかれない不便な生活をおくっています。XX(給湯器修理会社)からは、経年劣化が原因で給湯器全機交換が必要、交換は14日後と言われています。ついては家賃の減額または日割り家賃返還をご検討いただけないでしょうか。お忙しいところお手数ですが、よろしくお願いします。」
この文章を管理会社に電話で伝えることにしました。
さて、結果はどうなるでしょうか?
次回をお楽しみに!
ここまでお読みいただきましてありがとうございました。
では、またね。(*・ω・)ノ
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