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給湯器が壊れて追い炊きができなくても給湯はできるということで

家賃減額の対象にならなかった賃貸住宅の我が家。

ここでこの話は終わるはずでした。

しかし、

だましだましシャワーで入浴していたある日、ついに給湯もできなくなりました。

給湯器の操作パネルがエラーコードを表示し続け、給湯器の電源を切って立ち上げ直してもエラーコードが消えなくなったのです。

当然給湯器は使えずお湯はでません。

前回管理会社と話した時、追い炊きができないだけでは家賃減額にならない、

ガスが全く使えない、お湯が全く出ないのであれば家賃減額の可能性がある、とのことだったので、

再度管理会社に交渉してみることにしました。

お湯が出なくなってから給湯器交換まであと6日なので、

家賃減額が認められても減額されるのは数千円。

それでも銭湯代もかかるし交渉してみることにしました。

ちなみに家賃減額の基準はこのホームページを参考にしました。


 
上記ホームページ中のこのPDFを見ると、
貸室・設備等の不具合による賃料減額ガイドライン

風呂が使えない場合は家賃の10%減額(日割り計算)かつ免責日数3日とのことなので、

我が家の場合は家賃の10%減額で3日分の減額になるはず。

今度は管理会社がどう出るかわからないけど電話で交渉してみたいと思います。

さてどうなることか・・・

ここまでお読みいただきましてありがとうございました。

では、またね。(*・ω・)ノ

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