健康診断で胃の内視鏡検査を受けたらどっと疲れたけど今後も受け続けようと思うわけ
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先日健康診断で胃の内視鏡検査を受けたのですが、

終わったらその日はどっと疲れました。
それほど息苦しいとか暴れた覚えがないのに・・・
胃の内視鏡検査って終わった後、胃の中に入れられた空気の残りのガスが出る。
そして喉が痛い。
多分喉の麻酔かけられてるので検査の最中は何とも感じなくとも、
検査が終わった後は喉の壁面に検査器具が擦れた跡があり痛むのだと思います。
喉の痛みは1日中続き、翌日朝にはだいぶ良くなっていました。
痛いと言ってもちょっと違和感がある程度で生活に支障が出るほどではありません。
これから胃の内視鏡検査を受ける方は、この程度の不具合は出ると思っておいた方がよいです。
このような不具合があっても2年後また胃の内視鏡検査を受けようと思います。
理由は、バリウム検査と比べて被ばく量が無い上に、
バリウム検査は検査後に下剤を飲んでバリウムを排出しなければならない作業があるから。
これ地味に面倒だし、トイレに駆け込んだりしなければならず不都合です。
さらに検査目的の胃の問題を見つける上でも、胃の内視鏡検査がバリウム検査を検出力で上回ると思います。
何か問題があったら胃内視鏡検査はその場で生検できるけど、バリウム検査は結局胃の内視鏡検査を受けて生検することになる。
胃の内視鏡検査は検査時だけ我慢が必要ですが、これは実施する医師の技量が影響するので、
胃の内視鏡検査が上手な先生をがんばって見つけれ何とか解決できるかなと。
そんなわけでちょっとした不具合があっても今後も胃の内視鏡検査を2年に1回は受けていきたいと思います。
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ここまでお読みいただきましてありがとうございました。
では、またね。(*・ω・)ノ
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